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2022/03/17

NECの存在意義を問い続け、世界に誇る技術力を価値に結び付ける

 今月号のハーバード・ビジネス・レビューのインタビュー記事です。



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タイトルの通り、NECの社長へのインタビュー記事です。


自分たちの強みの分析、選択と集中、縦割り組織の弊害の削減、エンゲージメントの向上、長期利益の最大化・短期利益の最適化がポイントだと感じました。


単語にしてしまうと簡単ですが、社内ででの抵抗が想像できます。長い目で見て勝てない部門や不採算の部門から撤退するには抵抗がありますし、その後のモチベーションやエンゲージメントの問題も出てきます。


また、部門長の立場的には、部門の利益、今季の利益だけを考えがちです。そうなると、会社全体の利益や将来の利益に影響が出てきます。そこを見極めて、バランスを取っていくのも大きな抵抗にあいそうです。


世界レベルでビジネスが見えている、社内の調整、説得ができる、組織開発もできる、全てを兼ね備えていると感じました。


あとは、今月号のテーマである「成熟企業の競争戦略」、破壊的イノベーションを繰り出してくるスタートアップとのスピードが課題になってくるのでしょうか。

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