辻秀一氏の「人間関係が驚くほどうまくいく 応援思考」を読みました。
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自分の気持ちの持ち方次第で見方が変わることがよくわかります。
雨が降っていると、嫌だなあとか憂鬱だなという気持ちになります。
ただ、雨が降っているだけなのに。
著者がこの本で言っていることが「応援思考」、周りの人を応援することが自分の機嫌をよくすることになるということです。
私も間違っていましたが、「情けは人のためならず」というのは、情けを人にかけるということは、他人のためではなくて、自分のためだという意味ということです。
人間関係で疲れている方には是非読んでほしい1冊です。
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