エリザベス・キューブラー・ロスの「死ぬ瞬間 -死とその過程について-」を読みました。
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古典です。
すでに読まれた方も多いと思います。
「死」についての本は、久々です。
「死」について、しっかり向き合っている会社もあるようですが、「死」について考えるいい機会になりました。
生命保険は、保険金を支払ってなんぼ、保険金の支払いが納品だ、などいろんなことが言われていますが、医者以外で最期に寄り添うことができるのはライフプランナーだと思いました。
新契約のことだけを考えている人には、ほとんど関係ないこと思いますが、保険金の支払いまでが生命保険と考えている人には、一度読まれることをお勧めします。
死の五段階
第一段階 否認と孤立
第二段階 怒り
第三段階 取り引き
第四段階 抑鬱
第五段階 受容
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