ソリシター、サポーター、MR、プロモーター、AAC、代理店、代理店担当、ホールセラー、生命保険、ANP、リクルート、稼働、KASH、AC、セールスプロセス、来店型、セミナー、定期保険、養老保険、終身保険、ASR、銀行窓販、全額損金、象の背中、MDRT

2009/07/20

続・発想法

川喜田二郎氏の「続・発想法」を読みました。





以前に紹介した「発想法」の続編です。





発想法とは、川喜田二郎氏の考案した「KJ法」のことです。


KJ法とは、現場の声の多様さを、その個性のままにとらえ、それを構造的に組み立てて、それが語りかけてくるところにしたがって、問題を把握いていく技法である。


と書いてあります。


この業界は、転職者が多く、社内でも共通言語がなく、コミュニケーションがうまくいっていないことがあると思います。コミュニケーションツールとして、うまく使いたいなあと思って読んでいました。

この本は、事例も多く紹介されており、使いやすいと思います。

0 件のコメント: